青木島遊園地クレーマー85歳大学名誉教授は誰?名前や自宅の特定は?




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「子供の声がうるさい」という意見で廃止になった長野県の青木島遊園地

クレーマーは、大学の名誉教授だったことがわかりました。

上級国民?の名誉教授たった一人の意見で子どもたちの遊び場が奪われ、非難が殺到しています。

クレームを入れた85歳の名誉教授の名前や顔写真、自宅住所は特定されたのか調査しました。

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クレーマーは信州大学名誉教授か?

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クレーマーを入れたのは、国立大学の名誉教授であることがわかりました。

国立大学の教授(当時)を務めていたこの男性は、 「子供を迎えに来る保護者の車のエンジン音がうるさい」と主張したという。

教授だった男性は昨年3月に国立大学を退職し、名誉教授となった。

引用:NEWSポストセブン

しかし、実名はプライバシーの観点から明かされていません

国立大学についてネットでは、長野といえば信州大学のことだろうと噂されています。

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工学部の教授だという情報もありますが、事実かは不明です。

2021年に信州大学の名誉教授になった人は18人いました。

名誉教授
信州大学

しかし、本人特定に至る情報はなく、また信州大学かどうかも定かではありませんので、名誉教授の実名特定は控えさせていただきます。

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「偉そうではない」近隣住民の印象

近隣住民の話では、教授は特に偉そうにすることもなかったということです。

公園に隣接する住宅に住み、男性とも面識のある住民は困惑気味にこう話す。
「子供の声はしますが、それは夕方まででそれほど気になりません。男性は教授だからといって偉そうにするわけでもないし、地域の集まりにもちゃんと参加していました。酒席でも普通に話す人で、特に神経質な性格という感じもありません。威圧されるような感じもない。ただ教育者という立場なのに、なぜ子供に対して寛容な目で見られないのでしょうか……」

引用:NEWSポストセブン

しかし、市の職員に対して名誉教授は、

「公園を作りたい、拡げたいのはわかるが、自分たちに都合の良い人たちだけに声をかけて説明し、不利益を被る人たちを説明会に呼ばないのはおかしい。」  

と苦言を呈していたようです。

名誉教授の自宅は公園に隣接?

クレームを入れた名誉教授の自宅は公園のすぐ近くのようで、元々公園の入り口が自宅前にあったようです。

男性の自宅前にあった公園の入口を移動させ、自宅に近い場所で遊ばせないように植樹して子供の遊び場を限定、雲梯(うんてい)の位置も男性宅から遠い位置へと移動させるなど、さまざまな配慮をしました」

引用:NEWSポストセブン

写真を見てみると入り口やうんていは、現在青木島保育園側にあるようです。

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となると、男性の自宅は、長野市放課後子どもプラン施設青木島児童センター側ということがわかりますね。

公園の近くということは確かなようですが、これ以上はプライバシーの観点から特定は控えさせていただきます。



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