【炎上商法】ドン・キホーテ「ドンペン」キャラ交代はデマだった!やらせの理由3選!




ドンペン ニュース
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ドン・キホーテ(ドンキ)が、公式キャラクターを

「ドンペン」から「ド情ちゃん」に交代させると発表し炎上しています。

かわいいペンギンからただの「ド」の文字になりネットでは

「嫌だ」「無理」という声が続出。

その結果ドンキはキャラ交代を撤回したのです。

これは炎上商法ではないかとさらに炎上。

なぜドンペン続投が決まったのかや、交代劇がやらせだと言われる理由をお伝えします。

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ドンキ公式キャラクター「ドンペン」を交代!?

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ドン・キホーテは、12月16日の正午

公式キャラクターを「ドンペン」から「ド情ちゃん」に交代させる

と発表しました。

ドンペンといえば、可愛らしいペンギンのキャラクターでレジ袋にも印刷されていて、

客から親しまれていました。

ドンペン
ドン・キホーテ

しかし、新しく公式キャラとして発表されたのは、

ただの「ド」の文字

ド情ちゃん
ドン・キホーテ

ドンキのオリジナルブランド『情熱価格』をもっと知ってほしい

という思いからキャラ交代に踏み切ったようです。

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ネットの反応

ド情ちゃん
ドン・キホーテ

しかし、これは流石に可愛くないとネットで叩かれていました。

Twitter
Twitter
Twitter
Twitter

かわいいペンギンのキャラで既に浸透しているのに

こんなシンプルなデザインの文字のキャラクターに変わるなんでことがあるのでしょうか。

キャラ交代はデマだった!公式が撤回!

そして、同日午後8時、ドンキは公式Twitter

「ドンペン」のキャラ続投を発表し、

お詫びをしました。

これに、新キャラになる予定だった「ド情ちゃん」が反応していることからも

なんだかやらせ感が否めませんね。

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キャラ交代はやらせ自作自演の3つの理由!

ドンペンが無事ドンキの公式キャラとして続投が決まりましたが、

一体今回の交代劇はなんだったのでしょうか。

やらせ・炎上商法の可能性大です。

メッセージの頭文字読みでバトル!?

まず、キャラ交代の時の

メッセージの頭文字が文章になっている

と言われていることがやらせと噂される理由の一つです。

それがこちら。

ドンペン
ドン・キホーテ

このメッセージの頭文字を横読みすると、

「たたかいます(戦います)」と読めます。

ド情ちゃん
ドン・キホーテ

さらに、ド情ちゃんのメッセージも同じく頭文字を横読みすると、

「こチラはほンき(こちらは本気)」になります。

交代に際してバトルすると宣戦布告しているようですね。

これはお客さんからの人気がある方が公式キャラになるという伏線かも知れません。

公式ツイッターで不可解なツイートが

さらに、ドンキのTwitterではキャラ交代を発表する前日に不可解な投稿をしていました。

Twitter

このツイートはその後、投稿を削除し、

同じアカウントで

「不適切なツイートがありました」

とわざとらしくお詫びをしています。

Twitter

こんなこと実際にあるはずありませんので、

自作自演の炎上商法だったのではと言われているようです。

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ドンキを運営するPPIH吉田社長も登場

さらに、ドンキを運営するPPIHの吉田社長を名乗るアカウントも参戦してきました。

Twitter

社長がこんな重要なことを知らないなんてことはないでしょう。

これも炎上商法の一環だったようです。

ドンペン続投が決まった理由

こうしたTwitterでの炎上の結果、

 『ドンペンがいい』

という多くの反響があったことから、ドン・キホーテは緊急で社内会議を開き、

再度公式キャラクターについて検討をしました。

その結果、

公式キャラクターとして今後も「ドンペン」を続投させることになったのです。

正午にキャラ交代を発表してから、午後4時ごろに会議を行い、8時に発表という流れです。

正直1日でそんな簡単にコロコロ変わるのは不自然ですし、

元々ドンペンキャラ交代というのは嘘

話題作りのための炎上商法だったのではないかと見られています。

いずれにしてもドンペンが公式キャラのままで良かったです!



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