【3選】伊藤英明は誰にサインをもらった?海猿の自称原作者・小森陽一か? | 気になるet cetera

【3選】伊藤英明は誰にサインをもらった?海猿の自称原作者・小森陽一か?

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海猿俳優の伊藤英明さんがインスタに投稿した画像が話題になっています。

伊藤さんは、海猿の漫画の原作者

佐藤秀峰さんから2005年に撮影現場でサインをもらったと画像付きで投稿していますが、

佐藤先生は2011年か2012年に一度あったきりだといい矛盾しています。

伊藤さんは、

一体誰からサインをもらったのでしょうか?

3つの可能性を検証します。

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伊藤英明が佐藤秀峰にもらったサインの画像は?

伊藤英明
伊藤英明

こちらの画像が、

伊藤英明さんが佐藤秀峰先生に

2005年に撮影現場でもらったというサインです。

しかし、佐藤秀峰先生

2011年か2012年にあった一度だけだといっていて、

矛盾しています。

佐藤秀峰

「僕が撮影現場を訪れたのは2012年(もしくは2011年?)の一度きりです。2005年に伊藤さんが会ったという『佐藤先生』とは、一体誰だったのでしょうか」

このことから、

伊藤さんは誰からサインをもらったのか

話題になっています。

【佐藤秀峰先生の本物のサインはこちら】
伊藤英明の佐藤秀峰のサインは偽物?本物と比較検証

それでは、続いて、

伊藤英明さんが誰からサインをもらったのか詳しくみていきましょう!

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【3選】伊藤英明がサインをもらったのは誰?

①アシスタントや影武者?

海猿

佐藤先生自身が、

撮影現場を訪れたのは2011年か2012年の一度きりで、

2005年には伊藤さんに会っていないと話していることから

2005年のこのサインは別人ということになります。

多忙な漫画家さんですし、

もしかしたらアシスタントなどの代筆だったのではないでしょうか。

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②佐藤秀峰本人?

あるいは、

先生の記憶違い

ということもあるかもしれません。

海猿

海猿の映画は、2004年に公開されその後も続編が出ていて、

2005年に伊藤さんと会っていても不思議ではありません。

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③原作者を名乗る人物?

そして、海猿の原作者を名乗る人物も浮上しています。

その人物とは、

漫画「海猿」の原案を担当していた

小森陽一さん(小説家、漫画原作者、脚本家)です

小森陽一

佐藤秀峰先生もnoteで

2作品目の映画公開後に「原作者を名乗る人物が現れた」とコメントしています。

さて、「海猿」のテレビドラマ放映が終わり、映画第2弾が公開になった頃でしょうか。

「海猿」の原作者が現れました。
「海猿」の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。
とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、「映画次回作の脚本はオレが書く」と言い出したのです。

引用:

海猿の映画の2作目公開は2006年なので

小森陽一さんが2005年に伊藤英明さんにサインを渡していても不思議ではありませんね。

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世間の意見

ネットでも

伊藤英明さんがサインをもらったのは誰だったのかと

さまざまな意見が上がっています。

Twitter
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伊藤英明は佐藤先生の顔がわからないわけで… 原作者を語る人が他にもいたらしいし 本当に伊藤英明の会った佐藤先生って誰だったんだろう…普通に危ないよね

忙しい本人に替わって関係者がサインを代筆することも結構あったようですが… 漫画家の世界でも仮面ライダーの原作者で有名な石ノ森章太郎氏が、当時アシスタントだった後にデビルマンなどを書いた永井豪さんにサインの代筆をしてもらっていたそうですし…

当時、多忙すぎた先生に変わって

小森陽一さんあるいは別の関係者が

撮影現場に足を運んだのを伊藤さんが本人だと勘違いしたのかもしれませんね。

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