紅白キンプリの衣装がダサすぎるのはなぜ?ジャージ姿に隠された意味




キンプリ ニュース
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2022年の紅白で最後の出演となったKing & Princeの衣装が話題となっています。

その理由は、ラスト紅白なのにメンバーがジャージなど

かなり治安の悪いいかつい衣装だったからです。

メンバーカラーもバラバラでなぜ?

まさか衣装をつけてもらえなかったの?

といろんな意見が挙がっています。

この衣装に込められたキンプリの意図を解説します!

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紅白キンプリの衣装がダサすぎると話題!

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2022年の紅白5人での出演が最後となったKing & Prince

記念すべきラストイヤーの

衣装がダサすぎる

と話題になっています。

その衣装がこちら。

キンプリ
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衣装はともかく圧倒的に難しいこのダンスとラップを

カッコよく踊り切るキンプリはさすがです!

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キンプリ紅白衣装に対するネットの反応

紅白冒頭の衣装から着替えてまさかのジャージ姿にネットもざわついています。

確かに紅白という舞台で、しかもキラキラのイメージが強いジャニーズが

ジャージやダボダボスボンということでそぐわないという意見も納得です。

しかし、実はそこにはキンプリの強い思いが込められているのではないかということです。

キンプリのジャージ姿に隠された意味は?

まず、この「ichiban」という曲はラップ調の、超HIPHOPな楽曲なのす。

楽曲を提供したのはKREVA(クレバ)さん。

この曲を踊るならHIPHOPへのリスペクトを込めて

こういうストリートスタイルの衣装になるのは必然だったのです。

そして、ヒップホップをやりたがったのもメンバーの平野紫耀さん。

ジャニーズだからという枠組みにとらわれず

自由にやりたいことをやっていくスタイル

をファンも応援しているようです。

さらに、衣装の色に着目した人も!

なんとそれぞれのメンバーカラーを別のメンバーがあえて身につけて

5人での活動はできなくなるけどキンプリの絆は永久だ

と衣装で主張したのではないかというのです。

もしそうなら泣けてきますね!

この衣装は、

楽曲へのリスペクト

ジャニーズの枠にとらわれず世界を目指すメンバーの自由な表現

そして

メンバーの絆

を意味していたのですね。

最後の衣装でキラキラ王道ではなく

攻めた自分達のスタイルを貫いたキンプリは本当にかっこいいです!

キンプリichibanラップを手掛けたのはヒップホップ界のレジェンドKREVA!↓



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